firefox3でGreasemonkeyのAutopagerizeを使ってると起動時によく固まって、タスクマネージャから落とすことがしょっちゅうだったんですが、(タブをいっぱい開いているせいかもしれませんが・・)
グリモンの設定でAutopagerizeのユーザスクリプトを実行しないページに
http://www.google.com/ig?hl=ja
を追加したら、落ちなくなりました。(たぶん)
ユーザスクリプトを実行しないページはきちんと設定したほうがよさそうです!
2008年6月22日日曜日
vimperatorの戻ると進むをOpera風に
vimperatorで左手キーボード、右手マウスでも使いやすいように
戻るをz、進むをxに割り当てました。
よく進むと戻る進むを使う自分にはOpera風でなかなかいいです。
戻るをz、進むをxに割り当てました。
よく進むと戻る進むを使う自分にはOpera風でなかなかいいです。
ラベル:
firefox,
vimperator
2008年6月9日月曜日
nLiteでSP3統合してもインストール時にCDを要求されてしまう
メモメモ、nLiteでXPにSP3を統合してみたら、インストール時にSP3のCDを要求された。
SP3メーカーで統合してみたら、インストール時のCDは要求されなかったのでSP3メーカーでやってから、nLiteを使用した。
SP3メーカーで統合してみたら、インストール時のCDは要求されなかったのでSP3メーカーでやってから、nLiteを使用した。
2008年5月30日金曜日
VirtualPC2007をWindows2000に入れる
メインは2000を使っているんですが、最近XPでしか動かないソフトが増えてきたので、
VirtualPC上にXPを入れることにしました。
VirtualPC2007そのままセットアップしようとすると、OSのチェックではじかれてしまうので
裏技を使うようです。
Orcaというmsiを編集するソフトが必要です。
Orcaだけインストール
Microsoft VirtualPC2007
VirtualPC2007のインストール方法については
知っておくと便利な情報
これでWindows2000にVirtualPC2007を入れることができました!
VirtualPC上にXPを入れることにしました。
VirtualPC2007そのままセットアップしようとすると、OSのチェックではじかれてしまうので
裏技を使うようです。
Orcaというmsiを編集するソフトが必要です。
VirtualPC2007のインストール方法については
これでWindows2000にVirtualPC2007を入れることができました!
2008年5月25日日曜日
VimperatorのQuickMarkが便利
VimperatorのQuickMarkがいい感じです。
ノーマルモードで現在のページをQuickMarkにマークしておきます。
現在のページをマーク
現在のタブに表示
新しいタブで表示
現在のQuickMarkの一覧
FireFoxを終了してもQuickMarkは保存されているので
簡易ブックマークとして使えてかなり便利です!
ノーマルモードで現在のページをQuickMarkにマークしておきます。
現在のページをマーク
M{0-9a-zA-Z}
現在のタブに表示
go{0-9a-zA-Z}
新しいタブで表示
gn{0-9a-zA-Z}
現在のQuickMarkの一覧
:qmarks
FireFoxを終了してもQuickMarkは保存されているので
簡易ブックマークとして使えてかなり便利です!
ラベル:
vimperator
2008年5月22日木曜日
Vimperatorの拡張ヒントが0.6からちょっと変わった
Vimperatorの拡張ヒントが0.5と0.6以降でちょっと変わってたのでメモメモ
0.5の時は、;を押下した際にすぐヒントモードに入ってましたが、
0.6以降?では;{mode}の後にヒントモードになるようです。
一瞬拡張ヒントがなくなったのかと思いました。。
覚えてしまえば問題なさそうです。
ヘルプを日本語訳してくれた方がいるので、そこから拡張ヒントのとこだけ抜粋
参考サイト
0.5の時は、;を押下した際にすぐヒントモードに入ってましたが、
0.6以降?では;{mode}の後にヒントモードになるようです。
一瞬拡張ヒントがなくなったのかと思いました。。
覚えてしまえば問題なさそうです。
ヘルプを日本語訳してくれた方がいるので、そこから拡張ヒントのとこだけ抜粋
拡張ヒントモード。
;{mode}{hint}
このモードではリンクロケーションをヤンクしたり、 新しいウインドウで開いたり
画像を保存したりできる。
たとえば hint 24のロケーションをヤンクしたいときは
;y でヒントモードを開始して、24をタイプすると、ヤンクできる。
{mode} は以下のとおり
; リンクをフォーカスしてマウスでホバーする。
a デスティネーションを保存する。(保存するロケーションを促す)
s デスティネーションを保存する。
o ロケーションをカレントタブで開く。
t 新しいタブでロケーションを開く。
O :openクエリでロケーションを開く。
T :tabopenクエリでロケーションを開く。
v デスティネーションのソースを見る。
w デスティネーションを新しいウインドウで開く。
W :winopenクエリでデスティネーションを開く。
y デスティネーションのロケーションをヤンクする。
Y テキスト記述をヤンクする。
f ロケーションをカレントタブで開く。
F ロケーションを新しいタブで開く。
Hintableなエレメントは 'extendedhinttag' XPath文字列で設定できる。
参考サイト
ラベル:
vimperator
2008年5月21日水曜日
coLinuxのインストール
coLinuxのインストール
windows2000にcoLinuxをインストールしてみました。
敷居が高いと言われていたのでどんなもんかと思ってましたが
結構大変でした。
参考サイトに細かく書かれているので、困った点だけ挙げておきます。
ネットワーク設定
大変だったのはネットワークでした、windows2000を使用しているので
最初はtap-win32を使用したブリッジ接続ではなく、WinPCapを使ったブリッジ接続にトライしました。
だいたい参考サイトの通りですが、dhcpを使用しているときは、/etc/network/interfacesの
iface eth0 inet static
を
iface eth0 inet dhcp
下に書き換えが必要です。
WinPCapのブリッジ接続でうちのマシンではpingは通るけど、ホストPCからSSHで接続できないという状態になっていしました。
参考サイトに載っている解決方法で、ネットワークアダプタの詳細設定でchecksum offloadという項目をDisableにするも試してみましたが、ブルースクリーンになってしまったので、詳しくない方はやらないほうがいいと思います。(変更のちょっと後、ブルースクリーンになりました)
しょうがないのでWinPCapでやるのはあきらめて、etherbridgeを使用してtap-win32を使ったブリッジ接続に変更しました。(こちらはうまくいきました。)
ターミナルの256色モードの設定
検索するといろいろ出てきますが、Debianのetchはダウンロードしただけではターミナルの256モードにできないようです。
なのでまずDebianのlennyにupdateしました。
update方法は/etc/apt/sourcec.listでetchをlennyに置き換えて、
$apt-get update
$apt-get dist-upgrade
するだけです。
特に何も問題なく終了
その後ターミナルの256色設定を行いました。
以下、今回のインストールで参考にしたサイトです。
インストールでお世話になったページ
coLinuxのメモ - coLinuxのインストール(0.7.x)
ERROR STORM
CoLinux - Silicon Linux Wiki
2007-11-19 - masahilog
etch->lennyへのupdate
uim-fep - FrontPage
zshとscreenの設定でお世話になったページ
漢のzsh | コラム | エンタープライズ | マイコミジャーナル
zshの基本的な使い方 1/3 「導入~基本設定」編 - ナレッジエース
zshのまとめ - techlog
jijixi's diary - メタキーって結構悩ましい , zsh におけるわしのキーバインド設定 , グローバルエイリアス , 何かするときは全部 M-x で、という..
2006-02-06 - cooldaemonの備忘録
アキレス亀日記 - 2007/04b Diary
256色設定でお世話になったページ
256 colors:
putty + vim + screen - qootas.org/blog
putty 256色 - PBD - subtech
Greenbear Diary - 暇だからPuTTYを256色にしてみる , 朝がしんどいのだが , ファイラ , ただのにっき - MySpaceに(いちおう)登録
あ : 256色ターミナル
2008-04-23 - 平衡点 -- equilibrium point --
バイナリ
coLinux本家Snapshots
高速ダミーファイル作成ツール(WindowsNT/2000/XP/Vista / ユーティリティ)
NT Kernel Resources: Ethernet Bridge
PuTTY ごった煮版
windows2000にcoLinuxをインストールしてみました。
敷居が高いと言われていたのでどんなもんかと思ってましたが
結構大変でした。
参考サイトに細かく書かれているので、困った点だけ挙げておきます。
- インストールに使用したものcoLinux本家Snapshotsイメージはインストーラ中にダウンロードされるのを使いました。(Debianを選択)
ネットワーク設定
大変だったのはネットワークでした、windows2000を使用しているので
最初はtap-win32を使用したブリッジ接続ではなく、WinPCapを使ったブリッジ接続にトライしました。
だいたい参考サイトの通りですが、dhcpを使用しているときは、/etc/network/interfacesの
iface eth0 inet static
を
iface eth0 inet dhcp
下に書き換えが必要です。
WinPCapのブリッジ接続でうちのマシンではpingは通るけど、ホストPCからSSHで接続できないという状態になっていしました。
参考サイトに載っている解決方法で、ネットワークアダプタの詳細設定でchecksum offloadという項目をDisableにするも試してみましたが、ブルースクリーンになってしまったので、詳しくない方はやらないほうがいいと思います。(変更のちょっと後、ブルースクリーンになりました)
しょうがないのでWinPCapでやるのはあきらめて、etherbridgeを使用してtap-win32を使ったブリッジ接続に変更しました。(こちらはうまくいきました。)
ターミナルの256色モードの設定
検索するといろいろ出てきますが、Debianのetchはダウンロードしただけではターミナルの256モードにできないようです。
なのでまずDebianのlennyにupdateしました。
update方法は/etc/apt/sourcec.listでetchをlennyに置き換えて、
$apt-get update
$apt-get dist-upgrade
するだけです。
特に何も問題なく終了
その後ターミナルの256色設定を行いました。
以下、今回のインストールで参考にしたサイトです。
インストールでお世話になったページ
coLinuxのメモ - coLinuxのインストール(0.7.x)
ERROR STORM
CoLinux - Silicon Linux Wiki
2007-11-19 - masahilog
etch->lennyへのupdate
uim-fep - FrontPage
zshとscreenの設定でお世話になったページ
漢のzsh | コラム | エンタープライズ | マイコミジャーナル
zshの基本的な使い方 1/3 「導入~基本設定」編 - ナレッジエース
zshのまとめ - techlog
jijixi's diary - メタキーって結構悩ましい , zsh におけるわしのキーバインド設定 , グローバルエイリアス , 何かするときは全部 M-x で、という..
2006-02-06 - cooldaemonの備忘録
アキレス亀日記 - 2007/04b Diary
256色設定でお世話になったページ
256 colors:
putty + vim + screen - qootas.org/blog
putty 256色 - PBD - subtech
Greenbear Diary - 暇だからPuTTYを256色にしてみる , 朝がしんどいのだが , ファイラ , ただのにっき - MySpaceに(いちおう)登録
あ : 256色ターミナル
2008-04-23 - 平衡点 -- equilibrium point --
バイナリ
coLinux本家Snapshots
高速ダミーファイル作成ツール(WindowsNT/2000/XP/Vista / ユーティリティ)
NT Kernel Resources: Ethernet Bridge
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